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教育講演「対話と承認のケア~ナラティブがケアになるとき~」

2021/03/17

教育講演「対話と承認のケア~ナラティブがケアになるとき~」

演者:宮坂 道夫 (新潟大学大学院保健学研究科)
演題:「対話と承認のケア~ナラティブがケアになるとき~」
座長:森 真喜子 (国立看護大学校)

教育講演演者プロフィール

1965年生まれ。早稲田大学卒業後、大阪大学で医科学修士、東京大学で博士(医学)。専門は医療倫理、ナラティヴ・アプローチなど。現在、新潟大学大学院保健学研究科看護学分野教授。著書に『対話と承認のケア — ナラティヴが生み出す世界』、『医療倫理学の方法 — 原則・ナラティヴ・手順』、『系統看護学講座別巻 看護倫理』、『ハンセン病 — 重監房の記録』など。翻訳書に『医療倫理 – よりよい決定のための事例分析(1・2)』、『人間科学のためのナラティヴ研究法』など。

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